日記
2025年04月02日(水) 今月の予定ようやく春の足音が聞こえてきましたね。今月の予定です。〇書き下ろし長編『官能作家が旅に出たら』(双葉文庫 4月9日発売) http://www.amazon.co.jp/dp/4575528404/ 以上です。よろしくお願いします。 長期休養を終えて、また走りだした。しばらく休んでいると、書きだすときがつらい。あれ、俺どうやって書いてたっけ? ようやくエンジンがかかってきた。 2025年03月11日(火) 『標的はセレブ妻 闇の引越し業』発売『標的はセレブ妻 闇の引越し業』(マドンナメイト文庫 3月11日発売)が発売されました。セレブ女性専門の引っ越し業者が、「お任せパック」でセレブの秘密を握り……。荷造り、荷解きを業者さんにやってもらうパックを選んだ人は気を付けましょうね。あなたの、しまい忘れていた故障スマホが凶事を招く……。 http://www.amazon.co.jp/dp/4576250205/ よろしくお願いします! いやあ、暇だ。暇すぎる。上半期に刊行が偏りすぎたな。 2025年03月02日(日) 今月の予定今日は春のような暖かさ。これで、桜の開花が一日早まったかな?今月の予定です。 〇書き下し長編『標的はセレブ美女 闇の引越し業』(マドンナメイト)……3月11日発売 http://www.amazon.co.jp/dp/4576250205/ 以上です。よろしくお願いします。 仕事が一段落ついて、ゆっくりしている。読めなかった本をまとめて読書したり、オンデマンドの映画やドラマを見たりして、インプット。 Netfrix、U-NEXT、Prime Video、Lemino、WOWOWオンデマンド、NHKプラスと全部入っているので、俺の部屋にはテレビが必要ない。すべて、パソコンで見られる。ちなみにすべて入っているのは生粋のボクシングファンだから。わかる人にはわかるはず。忘れていた。ABEMAもね。 しかし、新鮮小説も休刊になり、官能小説を載せる媒体がどんどん減っていく。 2025年02月17日(月) 『ふたつの禁断 長男の嫁と次男の嫁』発売『ふたつの禁断 長男の嫁と次男の嫁』(竹書房文庫)が発売されました。いけないのはわかっているけど、この女体に放ちたい……。 http://www.amazon.co.jp/dp/4801943365/ よろしくお願いいたします。 今日は免許とマイナンバーカードの更新に行かないといけない。ついでに、車の任意保険も。 青色申告もまとめないと。いろいろと面倒なことが多い。 2025年02月06日(木) 今月の予定今月の予定です。〇長編書き下ろし『ふたつの禁断 長男の嫁と次男の嫁』(竹書房文庫 2月17日発売) http://www.amazon.co.jp/dp/4801943365/ まだ今の時点で表紙は出ていませんが、なかなかいいですよ。 以上です。よろしくお願いいたします。 着実に書いてはいるが、このペースだと文芸家クラブのパーティにはギリギリ行けそうにもない。ゴメン。 2025年01月24日(金) 特選小説3月号発売「特選小説3月号」が発売されています。霧原は短編「息子の嫁は教え子」を書いています。 頻尿気味の方はぜひ読んでください。 男の夢を描いたつもり。よろしくお願いします。 2025年01月15日(水) 『レトロ喫茶の淑女たち』発売今日、『レトロ喫茶の淑女たち』(双葉文庫)が発売されました。昭和レトロ喫茶店で昭和のヒット曲とともに起こる、愛の復活劇をお楽しみください。 http://www.amazon.co.jp/dp/4575528226/ こちらに戻って、書き下ろし3作を書き終えました。 正月返上で書いているのに、まだもう一作連続書き下ろしが待っている。 一日で書ける分量が減っているから、2月の文芸家クラブのパーティーに行けるかどうか微妙なところ。 2025年01月02日(木) 謹賀新年みなさま、明けましておめでとうございます。読者様、編集者様、作家仲間の方、旧年中はいろいろとお世話になりました。 本年も『一作入魂』でベストを尽くします。 よろしくお願いいたします。 今月の刊行予定です。 〇長編書き下ろし『レトロ喫茶の淑女たち』(双葉文庫 1月15日発売) http://www.amazon.co.jp/dp/4575528226/ 〇短編「息子の嫁は教え子」(「特選小説3月号掲載 1月21日発売) 以上になります。 大みそかは、意地でも書きながら、新年を迎えようとPCの前に座っていたのですが、1時間前に力尽きて、眠りのなかで年が変わっちゃいました。 今年は上半期は連続して出ますが、下半期はがらがらです。 時間があったら、官能小説とは何なのか? 現在、必要とされているのか? など、考えて、書いてみたいですね。 江戸時代にも春本はあったわけですし。 てなわけで、今年もよろしくお願いいたします。 2024年12月09日(月) 「こんな官能小説が読みたかった! 2025年版」発売年末恒例の特選小説の増刊号が発売されました。霧原は「あじさい電車の夜」が選ばれています。読者の皆様、推していただきありがとうございます。 また、長編を幾つか取り上げていただいた評論家の猿楽一さん、DSKさん、感謝です。 官能業界も厳しい状況ですが、書き続けるしかありませんね。そのうち、流れがくることを期待して。 こちらに来て、書き下ろし長編2本と短編一本あげて、これからまた新作長編。正月休み、取れないですね。 それにしても、寒暖の差が激しくて、ついていけない。 愛用の親指シフトが、また調子がおかしい。かな入力が書いているうちに、アルファベットに変わってしまう。なんで? どうして? この富士通ESPRIMOが壊れたら、終わりだよ。 ちなみに霧原の新作は1月15日に双葉社から、発売されます。 2024年10月09日(水) 『湯けむり若女将』発売本日、『湯けむり若女将』(双葉文庫)が、発売されました。ほっこりする内容にはなっていると思います。ぜひ、手に取ってくださいませ。 http://www.amazon.co.jp/dp/4575528048/ 装丁、エロくていいです。帯を取ってみると、さらにいいです。 こちらでの執筆に慣れてきた。当たり前だ。12年前までは、ここで約20年書いていたのだから。12年間の湘南暮らしがあったからこそ、耐えられている。 そうそう、宅配ボックス設置しました。
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